Hylon Research Station(ハイロン研究所)

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【発売スケジュール】2017年4月の発売スケジュール確認!


今日から4月に突入!
新年度の始まりです。

遊戯王界でも、新制限の適用とトーナメントパックの変更があり、新シーズンの幕開けです。

さて、今月の発売の遊戯王関連は、パック1種と本が3冊の発売が控えています。
(いつもより本、多い…。)


【4月4日】マンガ版遊戯王アークファイブ3巻
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「DDD運命王ゼロ・ラプラス」が付録。
ペンデュラムモンスターだけど、「DDD」をリリースしても特殊召喚できるので、新マスタールールでも出すことに対しては問題なさそう。

効果は、『戦闘で絶対勝つ!倍返しだ!!』と書いてます。(細かい説明、省略しすぎw)

ただ、戦闘で勝つと言っても、リリースする「DDD」は、上級モンスターかエクストラデッキから出てくるモンスターなので、それをリリースしてまでこのカードを出したいかは少々疑問が残るところです。

下級の「DDD」が出れば...。

あと「ラプラス」と聞くと、ポ○モンの方が思い浮かぶのは私だけでしょうか?


【4月15日】CODE OF DUELIST
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10期初めての通常パック!
サイバース族の強化や「剛鬼」、「トリックスター」、「星杯」、「トワイライトロード」などが登場するようです。

やっぱり個人的にはリンクモンスターの「ファイアウォール・ドラゴン」、「電影の騎士ガイアセイバー」、「ミセス・レディエント」が欲しいなというところです。

あとは、「トリックスター」を集めておこうかなと思います。

まだ、カードリストが判明していないのでわかりませんが、今回は、既存のデッキにリンクを取り込む形の強化だけになるかもしれません。
(ひょっとしたら「星杯」を作る可能性も...。)

もちろん、このBOXを使って、久しぶりの恒例企画「1BOX開封合戦」もやりますよ。
お楽しみに。


【4月21日】Vジャンプ6月特大号
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今月号の付録はLINK2の「プロキシー・ドラゴン」です。
(ライトエンド・ドラゴン...亜種?)

左右にリンクマーカーがあって、個人的には期待値が高いのですが、リンク素材や効果は一体どんなものなのでしょうか?

素材が『モンスター2体以上』なら普通に使いたい。

遊戯王の情報は、発売後のCODE OF DUELISTの特集やコレクターズパックがメインになるのかな(?)


【4月28日】MASTER GUIDE5
遊戯王アークファイブが終わり、マスターガイドが発売。
いろいろあって、長かった9期でした。

付録カードは、「覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン」と「DDD超死偉王パープリッシュ・ヘル・アーマゲドン」に。

マスターガイド恒例のデッキの変遷やモンスターストーリーも気になるところです。


以上が今月の発売スケジュールになります。
4月もよろしくお願い致します!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【デッキ作り講座】リンク素材候補モンスター!


このコーナーの存在を忘れてましたw

さて今回のデッキ作り講座では、
前回紹介したリンクデッキの採用候補に上がったモンスターなどを中心に、汎用系(?)をまとめてみました。

リンクデッキを考えていて、カード選びに悩んでいる方の手助けに少しでもなれば幸いです。


【召喚時に墓地からモンスターを特殊召喚できる系】
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●サイバース・ガジェット
→レベル2以下
●ジャンク・シンクロン
→レベル2以下
●デブリ・ドラゴン
→攻撃力500以下
●クレーンクレーン
→レベル3
●切れぎみ隊長
→レベル4以下
etc.

これらのモンスターを召喚するだけで、LINK2のリンク召喚が可能となります。

ただ、序盤では墓地が肥えていないため、墓地肥やしができるモンスターや魔法・罠カードの採用が必須になります。

「切れぎみ隊長」は、まだ未発売のカードですが、個人的にはデッキに取り入れたいカードとして、注目してます。


【手札から特殊召喚できる系】
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●Emハットトリッカー
→フィールドのモンスター2体以上存在する場合
●ドッペル・ウォリアー
→自分の墓地から特殊召喚に成功した時
●TGワーウルフ
→レベル4以下の特殊召喚に成功した時
●稲荷火、デーモン・イーター、ジゴバイト
→自分フィールドに魔法使い族がいる時
●ジャンク・フォアード、フォトン・スラッシャー、SRベイゴマックス、リンクスレイヤー
→自分フィールドにモンスターが存在しない場合
etc.

ゴウフウ以外のカードは、単独ではリンク召喚へ繋ぐことができませんが、

上記の「サイバース・ガジェット」系のカードと組み合わせることで、LINK2→LINK3というようにワンランク上のリンク召喚という選択ができたりするので、枠があれば入れてもいいでしょう。

特に「Emハットトリッカー」は、モンスターを2体以上並べることが容易なデッキなら非常に使いやすいカードになると思います。
(前回読者の方からコメントをいただいて、そのことに気づきました。ありがとうございます。)


【墓地から自身を特殊召喚できる系】
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●グローアップ・バルブ
→デッキトップ1枚を墓地へ送る
●ジェット・シンクロン
→手札を1枚捨てる。
●ゾンビキャリア
→手札1枚をデッキの1番上に置く
etc.


何らかのコストが必要になりますが、好きなタイミングで墓地から特殊召喚が可能に。

しかも、紹介したモンスターはチューナーなので、場面によってリンク召喚・シンクロ召喚と選択ができるのも特徴。

ただ、こちらも召喚系のカードと同様、墓地肥やしがあらかじめ必要。


【トークン生成系】
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●BF―朧影のゴウフウ
→手札から特殊召喚に成功時、「朧影トークン」(闇1・鳥獣族・攻/守0)を2体特殊召喚
●幻銃士
→召喚・反転召喚に成功時、自分フィールドのモンスターの数まで、「銃士トークン」(闇4・悪魔族・攻/守500)を特殊召喚できる
●クラスター・ペンデュラム
→召喚に成功時、相手フィールドのモンスターの数まで、「ペンデュラム・トークン」(地1・機械族・攻/守0)を特殊召喚できる
●幻獣機テザーウルフ
→召喚に成功時、「幻獣機トークン」(風3・機械族・攻/守0)を1体特殊召喚
●ダンディライオン
→墓地へ送られた場合、「綿毛トークン」(風1・植物族・攻/守0)を2体特殊召喚
●幻獣機オライオン
→墓地へ送られた場合、「幻獣機トークン」(風3・機械族・攻/守0)を1体特殊召喚
etc.


シンクロと同じように、トークンはリンク素材にも使えるので、新マスタールールでは重要戦略に。

トークン生成は、召喚に成功時系と墓地へ送られた系あたりが扱いやすいと思われます。

召喚に成功した時にトークンを生成する系は、序盤・中盤・終盤を問わずどのような場面でも、召喚に成功すればすぐにリンクへ繋ぐことができます。

墓地へ送られた場合にトークンを生成する系は、墓地肥やしカードがあれば、召喚権を使わずにすぐにリンク素材を用意できるという利点があります。


【あとがき】
リンクデッキを構築中に(現在も改良中)、採用候補に上がったモンスターは上記のようなモンスターになります。

この中から何か構築のヒントや発見になるようなものがあるといいのですが...。

なお、現在もいろいろとカードを探し中!
他にもモンスターで何かいたらいいな~。

では、これでリンク素材候補モンスターのデッキ作り講座を終わります。
(特集記事でも良かったかもと思いつつ。)

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【デッキレシピ】リンクモンスターを取り入れた、仮組みデッキ!


今回は、スターターデッキに入っていたリンクモンスターを取り入れて、デッキを作ってみました。
次のパックが出るまでの仮組みなので、デッキ名も無く、構成が変わるかもしれませんが、デッキ作りの参考になれば幸いです。

デッキの方向性としては、いろいろな召喚法を使いたかったので、いろいろと詰めこみすぎましたが、エクストラデッキがきつい...泣

では、仮組みのサンプルレシピの紹介です。
【サンプルレシピ】
〈モンスター20枚〉
マスマティシャン×3
デブリ・ドラゴン×2
クリッター×1
ギャラクシーサーペント×2
ジェムナイト・ラズリー×2
沼地の魔神王×2
ジェット・シンクロン×3
クレーンクレーン×2
ダンディライオン×2
BF―朧影のゴウフウ×1

〈マジック14枚〉
おろかな埋葬×1
調律×3
融合×2
死者蘇生×1
精神操作×2
ブラック・ホール×1
ハーピィの羽根帚×1
ブリリアント・フュージョン×3

〈トラップ6枚〉
貪欲な瓶×1
和睦の使者×3
リビングデッドの呼び声×2

〈エクストラデッキ15枚〉
■リンクモンスター4枚
リンクスパイダー×2
デコード・トーカー×2

■融合モンスター3枚
ジェムナイト・セラフィ×2
始祖竜ワイアーム×1

■シンクロモンスター7枚
フォーミュラ・シンクロン×1
古神ハストール×1
A・O・Jカタストル×1
氷結界の龍 ブリューナク×1
クリアウィング・シンクロ・ドラゴン×1
月華竜 ブラック・ローズ×1
クリスタル・ウィング・シンクロ・ドラゴン×1

■エクシーズモンスター1枚
超量機獣グランパルス×1

【サンプルレシピについて】
上手く行けば、「デコード・トーカー」のリンク先に2体を並べることができますが、戦術を間違えたり、いろいろ詰めこみ過ぎたゆえに事故ったりするのが課題です。

(これから登場するリンクモンスター次第で改善できるかな?)

〈デッキ戦術キーワード〉
■トークン
このデッキでは、トークンはリンク召喚や融合召喚の素材になれたり、シンクロ召喚のレベル調整に使えます。

このサンプルレシピでは、「BF―朧影のゴウフウ」と「ダンディライオン」がトークン生成能力を持ってます。

「BF―朧影のゴウフウ」は、自分フィールドにモンスターがいない場合に、手札から特殊召喚できるとともに、「朧影トークン」2体が一緒に出ます。

「ダンディライオン」は、どこからでもいいので、墓地へ送られると、「綿毛トークン」を2体特殊召喚できます。
「マスマティシャン」等で墓地へ送るといいでしょう。


■墓地からモンスターを特殊召喚
こちらのモンスターもリンクモンスターを出すため重要になってきます。

召喚時に、墓地からモンスターを特殊召喚できるモンスターとしては、以下の2体が該当します。
●クレーンクレーン
召喚時に、レベル3を墓地から特殊召喚できます。
蘇生対象としては、
ダンディライオン
クレーンクレーン
沼地の魔神王
クリッター
マスマティシャンの5体です。

リンク召喚の素材にすることを考えているなら、「ダンディライオン」や「クリッター」あたりが選択肢になります。

●デブリ・ドラゴン
こちらも召喚した時に、蘇生できますが、対象は攻撃力500以下になります。
対象としては、
ジェット・シンクロン
ダンディライオン
クレーンクレーン
沼地の魔神王
BF―朧影のゴウフウの5体がいます。

こちらはリンク召喚だけでなく、シンクロ召喚にも使えるので、やはり蘇生筆頭候補は、「ダンディライオン」になります。

また、上記のモンスターとは少し系統が違いますが、「ジェット・シンクロン」は、墓地にいる時に手札1枚を捨てることで、墓地から特殊召喚できます。

手札に来た「ダンディライオン」や、不要なカードを捨てるといいでしょう。
そして、特殊召喚した後は、リンク素材だけでなく、シンクロ素材にも活用できます。


■リンク召喚
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上記のトークンを特殊召喚できるモンスターと、墓地から特殊召喚できるモンスターを組み合わせて、「デコード・トーカー」を出していきます。
(もう少し、リンクモンスターが増えれば、組み合わせなくても良さそうですが。)

なお、トークンは、通常モンスター扱いなので、効果モンスターという素材指定している「デコード・トーカー」を特殊召喚する場合は、「リンク・スパイダー」を経由する必要があります。

なお、リンク召喚した後は、リンク先にリンク・融合・シンクロ・エクシーズモンスターの展開が可能となります。


■融合召喚
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肝心の「融合」カードは、「沼地の魔神王」の効果でサーチできます。

「始祖竜ワイアーム」は、通常モンスター扱いのトークンを素材にして融合召喚ができます。

「ジェムナイト・セラフィ」は、「ブリリアント・フュージョン」や「融合」で狙うことができます。

「ジェムナイト・セラフィ」を出した後は、増えた召喚権を活かして、リンク召喚やシンクロ召喚に使うといいでしょう。


■シンクロ召喚
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基本的には、「デブリ・ドラゴン」からの蘇生でレベル7のシンクロモンスター(ドラゴン族限定)を出すことが多いです。

その他のレベルのシンクロモンスターは、「ジェット・シンクロン」や非チューナーのレベル、綿毛トークンでレベルを調整して出していただければと思います。


■エクシーズ召喚
こちらは、「クレーンクレーン」の効果を使って、レベル3を釣り上げてくると、エクシーズ召喚をすることができます。

ここの枠は、次のパックが発売したらリンク枠になると思います。


【あとがき】
「ダンディライオン」が過労死しそう...。
(ごめんよ、ダンディ。)

あと、書き忘れたことが1つ...。

エクストラリンクの対処法ですが、
全体除去カードを使うのが1番手っ取り早いですが、エクストラモンスターゾーンのモンスターのコントロールを奪うというやり方もあります。

今回のサンプルレシピでは、その対策という役割も増えた「精神操作」を入れています。

スターターデッキの発売で、マスタールール3が終わり、新マスタールールが始まりました。

10期はどうなるのでしょうかね?

以上で、仮組みのデッキの紹介を終わります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【開封報告】「スターターデッキ2017」の開封+その他!


今回は、一足先に、「スターターデッキ2017」を3箱手に入れてきましたので、その開封報告をさせていただきたいと思います。
では、テンポよくいきます。
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今さら気づきましたが、ロゴが「遊戯王デュエルモンスターズ」に戻ってました。
「遊戯王VRAINS(ヴレインズ)」じゃないんですね。

ただ、スターターデッキの右上にある「遊戯王VRAINS(ヴレインズ)」のマークを見ていると、少しデジモン感があるような。(懐かしい~w)

では、今回のスターターデッキの新規カード!
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とうとう青いリンクモンスターGET!
属性もリンクマーカーも光ってます。
ふつくしい...。

やはりVジャンプの光り方は、10期仕様だったようですね。

そして再録カード!(厳選)
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今回の収録内容は、汎用性の宝箱です。
ここまで来たら、「ハーピィの羽根帚」も欲しくなってしまうのがちょっと悩みですw

そしてシングルガイもしてきました!
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サイバース・ガジェット×2枚とマスマティシャン×1枚です!

今、新デッキを考えているのですが、それ用に購入。
マスマティシャンは、無制限になってから1枚足りてませんでしたw

あとは、本屋に行って「パーフェクトルールブック2017」も手に入れてきました。
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中身については、これからじっくり読んで、新マスタールールの細かい部分を理解していきたいと思います。

以上で開封報告+その他諸々を終わります。
いよいよ新マスタールールが始まりますが、どうなるのか楽しみです!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【カードリスト】スターターデッキ2017編+感想!


スターターデッキ2017のカードリストが判明したので、紹介させていただきます。
カードリストの後に、少し感想も書いているので、ご覧いただければと思います。
【カードリスト】
01.ビットロン (パラレル)
02.ドラコネット (パラレル)
03.RAMクラウダー (スーパー)
04.リンクスレイヤー (ウルトラ)
05.ギャラクシーサーペント
06.幻殻竜
07.神獣王バルバロス (パラレル)
08.サイバー・ドラゴン
09.フォトン・スラッシャー
10.イグザリオン・ユニバース
11.ヴェルズ・マンドラゴ
12.切り込み隊長
13.クリッター
14.クリバンデット
15.マシュマロン
16.カードカー・D
17.ライトロード・ハンター ライコウ※エラッタ
18.バトルフェーダー
19.速攻のかかし
20.エフェクト・ヴェーラー
21.サイバネット・ユニバース (パラレル)
22.死者蘇生 (パラレル)
23.ブラック・ホール
24.サイクロン
25.月の書
26.禁じられた聖槍
27.団結の力
28.貪欲な壺
29.強欲で謙虚な壺
30.強者の苦痛
31.補給部隊
32.テラ・フォーミング
33.リビングデッドの呼び声
34.聖なるバリア -ミラーフォース― (パラレル)
35.激流葬
36.破壊輪
37.奈落の落とし穴
38.強制脱出装置
39.デモンズ・チェーン
40.魔宮の賄賂
41.デコード・トーカー (ウルトラ)
42.ハニーボット (スーパー)
43.リンク・スパイダー (スーパー)

【感想】
■全体
スターターデッキ史上、最高のスターターデッキだと個人的に評価してます。
ここまで汎用性のカードが多く、収録内容が良いスターターデッキに出会ったことは無く、非常に驚きです!!

ちょっと変わった見方を試みると、新ルールの導入で、離れていく人もいる一方で、新規ユーザーへの獲得に向けて、相当力を入れたという見方もできそうです。

まあでも、ようやく初心者が始めるスターターデッキとして、オススメできるような内容になりました。(ちょっと遅いですが。)


■モンスターカード
新規カードでは、個人的にはリンクモンスターをはじめ、「ビットロン 」や「ドラコネット」が気になってます。

再録カードでは、
「フォトン・スラッシャー」、「ヴェルズ・マンドラゴ」などの手札から特殊召喚できるようなカードは、これから価値が上がるかもしれないですね。

「クリッター」は、1st WAVEに入ってても良かったのですが、ここで再録されました。
ようやく新テキストが手に入ります。

まさかスターターデッキに「クリバンデット」が再録されるとは思いませんでした。
驚きです!


■魔法・罠カード
魔法・罠カードは、汎用性ばかりなのであまり言うことはないですが、
ドロー系の「補給部隊」の再録は嬉しいところ。
また、「貪欲な壺」や「強欲で謙虚な壺」の壺系が入るのも記憶が正しければ、久しぶりのような気もします。

罠カードの汎用カードを見ると、古参カードが多いですね。
少しずつ増えてはいますが、罠カードは、もっと新参の汎用カードを出してほしいところです。
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感想は、以上になります。
一応、3箱予約しているので、あとはスターターデッキの発売を待つだけです。
楽しみです!(待てるかな?)
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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