Hylon Research Station(ハイロン研究所)

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【カード考察】これであなたもバリアン七皇??「ドン・サウザンドの契約」!


新ルールの情報が良くも悪くも衝撃的でしたね。
まだ、裁定が出ないとわからない部分があるので、しばらくは様子見ですね。
なので、今日から通常モードに入ります!

今回は、土曜日に投稿を予定していた、カード考察をしてみたいと思います。
ちょっと内容が薄いので、30秒ぐらいでわかるようにしてみたいと思います。
(内容が薄くて、ごめんなさい。)

では、テンポよくいきます!

考察するカードは、このカードです。
_20170210_171149
■ドン・サウザンドの契約
永続魔法
「ドン・サウザンドの契約」は1ターンに1枚しか発動できない。
〈1番目〉
このカードの発動時の効果処理として、お互いのプレイヤーは1000ライフポイントを失い、それぞれデッキから1枚ドローする。

〈2番目〉
お互いのプレイヤーは、このカードが魔法&罠ゾーンに存在する間にドローしたカード及び、このカードの1番目の効果でドローしたカードを公開し続ける。

〈3番目〉
このカードの効果で手札の魔法カードを公開しているプレイヤーは、モンスターを通常召喚できない。

【それぞれの効果について】
■1番目の効果
お互いのライフを1000削って、お互いに1枚ドローする効果。

「成金ゴブリン」、「チキンレース」に続く新たなドローソースとして、使えそうです。
そして、バーンカード(表記的には違いますが)としての役割に期待大です。

ただ、注意点として、
・お互いのライフが1000以上ないと発動できない。
・お互いのデッキが1枚以上でドローできる状態じゃないと発動できない。

ので、使う時には気をつけてください。

この1番目の効果を見る限り、普通に使えそうな感じがしますが、まだ効果には続きがあります。


■2番目の効果
このカードでドローしたカードを含めて、このカードの発動中にドローしたカードをピーピングできる効果です。

相手の手の内もわかりますが、自分の手の内もさらけ出すので、諸刃の剣と言ったところですね。

このカードを発動した後に、「手札抹殺」やら「手札断殺」を使うとお互いの手の内が見え見えになりそう。

そこを「マインドクラッシュ」で狙い撃ちとか、ウイルスカードを撒き散らすといいかもしれません。

要は、発動した後が肝心ですね。

そして、この効果と連動する形で次の効果へ。


■3番目の効果
公開しているカードの中に、魔法カードがあるプレイヤーは、通常召喚ができなくなる効果です。

ただ、縛りとしては緩いです。
公開されている魔法カードを使うか、セットするとこの縛りが解除されます。

なので、このカードを発動することによって、通常召喚をするために、『2番目の効果で公開されている魔法カードを使わせるorセットさせる効果』と置き換えて考えるといいかもしれません。

マスタールール4の適用で、通常召喚権が大切になってくるなら、縛りは緩いですが、この効果が効いてくる場面も出てくるのかな?


【まとめ】
「ドン・サウザンドの契約」は、
1.ドローカード&バーンカードとしての役割もある。

2.ピーピング効果も、このカードの発動後に使うカードによっては、活かせる場面もある。

3.縛りは嫌がられる程度ではない。

ので、悪くはないカードと言えるでしょう。
個人的には、2nd WAVEの新規の中では、将来性とある程度の汎用性を感じます。

次回は、このカードを使ったデッキを紹介してみたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


【雑記】賛否両論!新ルールが載っているVジャンプが届く!!


ついに定期講読のVジャンプが届きました。
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付録は、「DDD烈火大王エグゼクティブ・テムジン」!
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ただ、今月号ほど、付録より中身が気になったVジャンプはないです。(それが本来あるべき姿でしょうが。)

そうです。いろいろと賛否両論があるマスタールール4です!

Vジャンプを見てみましたが、フラゲ情報以上のことが何か書いてあるかなと探しましたが、同じでした。

なので、ルールをある程度分かった方にとっては、物足りない内容となると思いますので、読み進めることをあまりオススメしません。

ですが、個人的に情報を整理したいのもあるので、一応ルールについて載せておきます。
(この2日間、頭が混乱している状態だったので。)

あと、気づいたことも少しだけ加えている箇所もあります。


【新フィールドの新設・名称変更等】
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■エクストラモンスターゾーンが2つ新設
※ただし、各プレイヤーはどちらか1つしか使用できない。

■モンスターゾーンがメインモンスターゾーンへ名称変更。

■リンクモンスターが追加

■ペンデュラムゾーンが廃止され、魔法&罠ゾーンの左右に移動


【リンクモンスター】
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■守備力がない
→表示形式の変更や効果で守備表示にならない。
そういう効果の対象にならない。

■レベルやランクもない
→レベル・ランク参照系のカード効果が効きません。

■リンクモンスターを出すには、書かれているリンクの数になるように、テキストに書かれている素材を墓地へ送る
↑この書き方のほうが少し理解しやすいかな(?)

(例)デコード・トーカーの場合
リンク数は3、テキストに書かれている素材は、効果モンスター2体以上

※なお、リンクを持たないモンスターは、リンク1として扱うようです。

なので、効果モンスター3体か
リンク2の効果モンスター1体+効果モンスター1体で出せる。


■リンクマーカーがある
リンクマーカーという赤い矢印があり、その先のモンスターに力を与えたりするなど影響を与える効果をリンクモンスターが持っていることもあるようです。

■リンク先には、エクストラデッキのモンスターだけでなく、普通のモンスターも出せる。



【エクストラデッキ関連】
■エクストラデッキからモンスターを出す場合は、新たに追加されたエクストラモンスターゾーンに出す。
※ただ、リンクモンスターを採用しない場合でも、最低1体は出すことができるとも捉えることができる。

■エクストラからさらなる展開をする場合は、リンクモンスターが必要になる。
→リンクモンスターを使わない限り、エクストラデッキから出せるモンスターは、基本的には1体ということになる。

■墓地へ送られたエクストラデッキのモンスターを蘇生する場合は、メインモンスターゾーンに置かれる。
(召喚条件を無視して、特殊召喚したモンスターもかな?)


【考えられる影響】
今回のルール改訂により、考えられるまたは、言われている影響をまとめてみました。
(抜けているものもあるかもしれませんが、ご了承下さい。)
■これまでのエクストラデッキ中心から、手札・デッキ・墓地中心に変わる(?)

■陣取り(モンスターの配置)が重要になる。

■エクストラモンスターゾーンの新設によって、モンスターは、最大6体が並ぶ。
→モンスターの数を参照するカードが少し強化されたり、攻撃回数が増える。

■エクストラデッキからの大量展開が難しくなる。
リンクモンスターを使わないと、エクストラデッキからの連続召喚で、自分フィールドに並べることができなくなる。
→デルタアクセルシンクロやアクセルシンクロが今までよりもやりにくくなる。

また、エクストラデッキからのペンデュラムモンスターのペンデュラム召喚も、大量展開とはいかなくなりそうです。


【リンク召喚についての感想】
リンク召喚は、シンクロ召喚とエクシーズ召喚を足して、2で割った召喚方法と言えるかもしれません。

リンクの数の素材を墓地へ送る部分は、シンクロ的な要素で、素材指定は、エクシーズ的な要素と言えるでしょう。

また、特徴として、素材とするモンスターにレベルの制限がないので、デッキに採用するモンスターのレベルを統一していなくても良さそうですね。

これにより、エクストラをリンクモンスターで固めた場合、デッキ構築の自由度が上がるかも。


【あとがき】
まだ、出たばかりのルールなので、?な部分がたくさんあります。

エクストラモンスターゾーンのモンスターを素材に新たな融合・シンクロ・エクシーズ召喚ができるのか?とか、
(個人的には、できそうな感じもするが。)

(例)
・エクシーズモンスターに重ねる系
・クリスタルウィングのようなモンスターやダブルチューニング系のシンクロモンスターを出したい場合

リンク召喚にトークンが使えるかどうかとか、
(シンクロ召喚のような感じもするので、もしかしたら使える?)

リンクモンスターのコントロールを奪ったら、どこにおくの?
とか、細かい部分が気になるところです。

もう少し情報がほしいです。
細かい部分は、スターターデッキが発売するのを待つしかないようです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


【雑記】新ルールとリンク召喚を受けての管理人の個人的な感想!


―2月17日(金)の夜。遊戯王界に衝撃が走る―

10期からの新ルールが判明!

はじめは、リンク召喚のルール自体が全く理解できませんでした。

しかし、時間が経つにつれて、新ルールではこれができない、これはできるということがわかってきました。

ただ、これまでのマスタールールのように新たに新しいものが追加されただけでなく、これまで通用していたルールが大幅に変更され、エクストラデッキから出てくるモンスターのありかたがこれまでと違うことを知って、

正直言って、
一瞬『引退』という2文字が頭をよぎりました。

でも私は、やっぱり『続ける道』を選ぼうと思います。

理由は、遊戯王が好きだから。
今回のルール改訂は、遊戯王愛が試されていると個人的には思うのです。

ルールに屈して負けるのか、遊戯王に対する愛が勝つのかで、各々が出す答えが変わってくると思います。

私の場合は、遊戯王に対する愛が大きかったから、続けることにしました。

ただ、エクシーズやペンデュラムの時のように、最初は、リンク召喚を使わないと思いますが(笑)


そして、ハイロン研究所の今後の方針としては、こんな感じでやっていきたいと思っています↓
どんなルールになっても、私のやることは変わらない。
面白そうなデッキを作って紹介するだけだ。
(ツイッター上での「ハイロン」の迷言を引用)

これは、ブログをはじめてからこれまでも変わらなかったことですし、今さら変える必要もないので、これからもこの方針でやっていきたいと思います。

しばらくは、通常通りに更新しながら、新ルールについてもう少し勉強したいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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【デッキレシピ】復刻シリーズ~猫を保護したので、「レスキューシンクロ」デッキを作ってみる!~


ある金曜日の昼下がり。
私は、昼ごはんを食べて一服をした後、外へ出かけることにした。

外へ出ると、風が冷たくて寒い。
今日はやめておこうかなと思いつつも、出かけることにした。

目的地の途中には公園があって、いつもは何気なく通りすぎてしまうのに、今日はなぜかその公園が気になった。

自然と私は公園の入り口に歩みを進めていた。
公園の入り口に立つと、公園の右側から左側に目を移した。
すると、公園の左奥の片隅の草むらに置いてあった白い箱が目についた。
私は、その白い箱に引き寄せられるかのように近づいた。

そして、その白い箱を開けると中から、黄色ヘルメットをしたネコが...!

「ニャー!!」
_20170212_235841
ということで、小説風にお届けして長くなってしまいましたが、今回紹介するデッキは、「レスキューシンクロ」です。
(なぜ小説風に紹介しようとしたのかは、自分でも謎です。)

マスターガイド3の127ページの「レスキューシンクロ」デッキを参考にしつつ、「X―セイバー」を加えて作ってみました。

では、サンプルレシピの紹介です。
※手元にあるカードで作ったので、参考までにしていただければと思います。
【サンプルレシピ】
〈モンスター20枚〉
XX―セイバー フォルトロール×2
X―セイバー エアベルン×3
ゴブリンドバーグ×3
XX―セイバーエマーズブレイド×3
召喚僧サモンプリースト×1
EMディスカバー・ヒッポ×1
森の聖獣 ヴァレリフォーン×2
レスキューキャット×1
XX―セイバー レイジグラ×1
XX―セイバー ダークソウル×3

〈マジック15枚〉
おろかな埋葬×1
増援×1
死者蘇生×1
エアーズロック・サンライズ×3
ブラック・ホール×1
セイバー・スラッシュ×2
強制転移×3
超カバーカーニバル×3

〈トラップ5枚〉
強制脱出装置×2
リビングデッドの呼び声×3

〈エクストラデッキ15枚〉
■シンクロモンスター15枚
ナチュル・ビースト×1
TG ハイパー・ライブラリアン×1
水晶機巧―アメトリクス×1
XX―セイバー ヒュンレイ×1
氷結界の龍 ブリューナク×1
BF―星影のノートゥング×1
レッド・ワイバーン×1
ナチュル・パルキオン×1
ゴヨウ・ガーディアン×1
X―セイバー ウルベルム×1
ブラック・ローズ・ドラゴン×1
ダーク・ダイブ・ボンバー×1
幻竜星―チョウホウ×1
XX―セイバー ガトムズ×2

※エクストラは、公園で拾った白い箱に入ってました(嘘)
寄せ集めです。


【サンプルレシピについて】
〈デッキ戦術〉
■レスキューキャットによる展開
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フィールドから墓地へ送ると、デッキからレベル3以下の獣族モンスター2体を特殊召喚できます。

(ただし、「レスキューキャット」の効果は1ターンに1度しか使えず、特殊召喚したモンスターは効果が無効になり、エンドフェイズに破壊されます。)

「レスキューキャット」の効果で、デッキから呼び出す組み合わせとしては、このデッキでは、
●レベル2+レベル3
●レベル3+レベル3
の2パターンが考えられます。

〈レベル2〉
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「森の聖獣 ヴァレリフォーン」のみになります。
効果は残念ながら使う機会がないので、レベル2のチューナーという部分で採用しています。
(なお、かわいらしいモンスターだからという理由もあります。)
なので、レベル2のチューナーなら他のモンスターでも構いません。

シンクロ先をレベル5にしたい場合は、このレベル2のチューナーを呼んでください。

〈レベル3〉
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「X―セイバー エアベルン」や「XX―セイバー ダークソウル」、「EMディスカバー・ヒッポ」が該当します。

「EMディスカバー・ヒッポ」は、「超カバーカーニバル」で呼んでこれるので、
基本は、「X―セイバー エアベルン」や「XX―セイバー ダークソウル」の組み合わせで、レベル6のシンクロ召喚がベターです。

その時は、エンドフェイズに「XX―セイバー ダークソウル」の効果を使って、「XX―セイバー フォルトロール」などの「X―セイバー」サーチを忘れずに。
_20170215_235749
※獣族に見えない。
まあ、オオカミがバンドをしている時代ですからね笑


■シンクロ召喚
●レベル5のシンクロモンスター
出し方は、上記を見てください。

「ナチュル・ビースト」でやはりロックがいいかと。

●レベル6のシンクロモンスター
出し方は、上記参照で。
このデッキのメインのシンクロ先です。

「XX―セイバー ヒュンレイ」や「ゴヨウ・ガーディアン」は素材が縛られていますが、「レスキューキャット」で「X―セイバー」セットを特殊召喚していれば、どのシンクロモンスターになることができます。

●レベル7のシンクロモンスター
「ゴブリンドバーグ」と「X―セイバー エアベルン」の組み合わせで出します。

シンクロ先は、ハンデス、全体除去、バーンとお好きなものを使い分けてください。

●レベル9のシンクロモンスター
「XX―セイバー フォルトロール」と「X―セイバー エアベルン」でシンクロ召喚ができます。

「XX―セイバー ガトムズ」で手札を削るのが、きっと快感になるでしょう。


【あとがき】
「レスキューシンクロ」なので、エクストラデッキをシンクロ召喚のみで固めてみましたが、
もちろん、エクシーズモンスターも採用できます。

「レスキューキャット」の効果で、レベル3の獣族を2体並べるとランク3が出せます。

ただこの場合、「XX―セイバー ダークソウル」のサーチ効果があることを考えると、シンクロが優先されそうです。

あとは、「レスキューキャット」と「XX―セイバー フォルトロール」があれば、レベル6のシンクロモンスターと「XX―セイバー フォルトロール」が並ぶことになるので、ランク6あたりを採用してみても言いかもしれません。

もう少しオリジナリティを加えて改良する予定ですが、白い箱から出てきた猫のおかげで懐かしいのデッキが作れました。

拾った猫は、ハイロン研究所のアシスタントとして、面倒をみておくことにします。

最後まで読んでいただき、ありがとう...
レスキューキャット:「ニャー!」。




【シングル買い】2017年2月14日分!


今回は、「20th ANNIVERSARY PACK 2nd WAVE」のカードで、将来性や3枚持っておきたいカードのシングル買いをしてきました。

シングル買いの内容はこんな感じです。↓
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レスキューキャット×2
クリア・エフェクター×2
鳥銃士カステル×2
螺旋のストライクバースト×2
ドン・サウザンドの契約×2
の10枚。


「レスキューキャット」は、保護&緩和された時のために、2枚確保しておきました。
やはり、エラッタされるとエラッタ版が欲しくなりますね。
いつか緩和されるといいニャー。


「クリア・エフェクター」は、今回の「20th ANNIVERSARY PACK 2nd WAVE」では、比較的使いやすい効果を持っていますね。
ジャンドの構築がますます面白くなりそう。
当てた分と合わせて3枚揃いました。


「鳥銃士カステル」は、今回の再録で手が出せる価格になりましたね。
今まで持ってなかったので、KONAMIさん、汎用エクシーズありがとうございます。


「螺旋のストライクバースト」は、最後の最後に「オッドアイズ」の強化が来ました。
どちらの効果もとても使いやすいですね。
これを機会に、久しぶりに「オッドアイズ」デッキを見直したいと思います。


「ドン・サウザンドの契約」は、効果をゆっくりと読んで、改めて評価を見直したカードで、将来性に期待して2枚追加で購入しました。
「真竜」とか、「真竜」とか、「真竜」でリリースする永続魔法カードとして入れれるかな??

今回のシングル買いは、2nd WAVEの中でも、まだ使いやすい分類に入るカードばかりになりましたね。

他には「ぶつかり合う魂」も気になりましたが、今後どうなることでしょうか?

シングル買いの紹介は以上になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。






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