Hylon Research Station(ハイロン研究所)

ハイロン研究所では、遊戯王専門の個人ブログです。 サンプルレシピの紹介、開封結果などをメインにお届けしています。

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【雑記】感謝&ブログカテゴリーについて


いつもハイロン研究所を見てくださる皆様、ならびに、初めて訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。

皆様に見ていただけることが、自分にとってブログを書き続けるモチベーションになっています。

見てくださる皆様にとって、遊戯王の有意義な情報を伝えれるように、これからも頑張って更新していくつもりなので、よろしくお願いします。


ここでは、ブログカテゴリーについて説明させていただきます。

今さらですが、今後ブログを書き続けるために、方向性を示しておいたほうがいいと思い、ブログの記事にすることにしました。

今後、ハイロン研究所のブログ記事を読むときの参考になればいいなと思っています。

【デッキ紹介】について
最新のデッキから、流行りのデッキ、使っていて楽しいデッキまで扱う予定です。
詳しく採用したカードの説明をしたいと思っています。

なお、紹介するデッキが、大会で結果を残している場合、自分らしさをプラスして、紹介するように心がけています。

理由としては、
・大会で結果を出したデッキを作っても、そのデッキは、大会に出た人のデッキであって、自分のデッキとは言えないから。

・自分自身が、他の人と同じことをするのではなく、他の人と違うことをしたいと思っている人だからです。

【オススメカード】について
相性のいいカードやコンボなどを紹介したいと思っています。

【カードリスト】について
発売日かその前日に、記事にできたらと思っています。
なお、最新情報についてですが、ハイロン研究所では、あまり取り上げないこととします。

理由は、
・最新情報を手に入れるスピードが遅いから。

・ハイロン研究所は、最新情報よりもデッキを作ることに比重を置いているからです。

【雑記】について
遊戯王に関することをメインとしていますが、時には脱線した話を記事にするかもしれません。

今後、ブログのカテゴリーが増えてくるかもしれませんが、その時々に説明したいと思います。

ありがとうございました。

【デッキレシピ】不死身のトリックデッキ!「クラウンブレード」!


さて今回は「クラウンブレード」デッキを紹介したいと思います!

個人的には、「Em」デッキとして作っていましたが、「クラウンブレード」の要素を取り入れて現在の形になりました。

※一部のカード禁止に伴い作れません。
【デッキレシピ】
〈モンスター 20枚〉
H・C 強襲のハルベルト×3
Em トリック・クラウン×3
BF-精鋭のゼピュロス×1
Em ダメージ・ジャグラー×3
H・C サウザンド・ブレード×3
Em ハットトリッカー×3
召喚僧 サモンプリースト×1
ガード・ペンギン×3

〈マジック 14枚〉
おろかな埋葬×1
増援×1
火炎地獄×3
死者蘇生×1
ブラック・ホール×1
サイクロン×3
手札断殺×3
月の書×1

〈トラップ 6枚〉
破壊輪×1枚
激流葬×2枚
リビングデッドの呼び声×3

〈エクストラデッキ 15枚〉
ガガガガンマン×1
ラヴァルバル・チェイン×1
ガガガザムライ×1
スババジェネラル×1
恐牙狼 ダイヤウルフ×1
No.106 巨岩掌ジャイアント・ハンド×1
H-C エクスカリバー×2
Emトラピーズ・マジシャン×2
No.39 希望皇ホープ×1
CNo.39 希望皇ホープレイ×1
ジェムナイト・パール×1
ヴェルズ・ウロボロス×2


【基本戦術】
まずは、「ラヴァルバル・チェイン」になることを目指します。
方法としては、「召喚僧 サモンプリースト」から「Emトリック・クラウン」を特殊召喚したり、
「H・C 強襲のハルベルト」、「Em ハットトリッカー」、「BF-精鋭のゼピュロス」などを使って特殊召喚の後、「Emトリック・クラウン」を召喚するなどがあります。

「ラヴァルバル・チェイン」になった後、エクシーズ素材の「Emトリック・クラウン」を取り除いて、デッキから「H・C サウザンド・ブレード」を墓地へ送ると、「Emトリック・クラウン」の効果でダメージを受けますが特殊召喚ができ、ダメージを受けたことで「H・C サウザンド・ブレード」を特殊召喚でき、さらなるランク4モンスターを特殊召喚できる準備ができます。

つまり、「Emトリック・クラウン」と「H・C サウザンド・ブレード」をうまく使うことで、1ターンに2回(その内1回は「ラヴァルバル・チェイン」になりますが)、ランク4のモンスターを呼び出せることができます。

なお、ダメージを受けた時に「ガード・ペンギン」を発動できれば、レベル4×3体を必要とするランク4エクシーズモンスターを特殊召喚することもできます。

また、「Emトリック・クラウン」と「H・C サウザンド・ブレード」は逆のパターンでもできます。
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【カード解説】
■Em ダメージ・ジャグラー
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1番目の効果は、自分にダメージを与える効果の発動を無効化にする効果。
この効果は、「Emトリック・クラウン」と相性が悪いので、あまり使いません。

主に以下の効果を使っていきます。
2番目の効果は、自分・相手のバトルフェイズに、このカードを捨てることで、自分が受ける戦闘ダメージを1度だけ0にできる効果です。

3番目の効果は、自分のメインフェイズに、墓地のこのカードを除外することで、デッキから「Em ダメージ・ジャグラー」以外の「Em」を手札に加えることができます。

2番目の効果を使った後に、3番目の効果を使って、「Emトリック・クラウン」を手札に加えるのが自然な流れになります。

■ガード・ペンギン
自分がカード効果によって、ダメージを受けた時に手札から特殊召喚できるモンスター。
さらに受けたダメージ分を回復できるため、「Em トリック・クラウン」がノーコストで特殊召喚できる。
「火炎地獄」なら相手だけ1000ダメージを受けることになる。

ただし、1度ダメージを受ける必要があるので、自分のライフ以上のダメージは「Em ダメージ・ジャグラー」で回避するなどして、使い分ける方がいい。

■おろかな埋葬
状況に応じて、「H・C サウザンド・ブレード」、「Em トリック・クラウン」、「Em ダメージ・ジャグラー」を墓地へ送るために使います。

■火炎地獄
相手に1000ダメージ、自分に500ダメージを与える魔法カード。
「H・C サウザンド・ブレード」や「ガード・ペンギン」の発動トリガーになる。
また、自分フィールドに「Em ハットトリッカー」がいれば、カウンターを置くことができて、自分が受けるダメージを0にできる。

【エクストラデッキについて】
エクストラデッキですが、もっと汎用性のあるエクシーズモンスターを入れてもいいと思います。

なお、「ラヴァルバル・チェイン」は必須となるので、最低1枚は入れておいたほうがいいです。

最後まで、読んでいただきありがとうございました。

【発売情報】2015年7月突入!


今日から7月に入りました!
2015年の後半が始まります。

遊戯王の7月の大きなイベントは、
まず、リミットレギュレーションの改定。
しかし、今回は変更なし。

プトレマイオスが制限の大本命と予想されたが、全くのスルー。

だが考えてみると、エクストラデッキに1枚~2枚(最近は1枚)しか入っていないカードを制限にしても意味がないというKONAMIの判断なのだろう。

いろんなデッキが群雄割拠している状態だから、制限を強化する必要はないとも判断したのかもしれない。

実際に大会の結果を見ると、HEROや海皇、影霊依、クラウンブレードなど、その時々によって優勝デッキが違うことがあり、いつも同じデッキではなかった。

そういったこともあって、7月のリミットレギュレーションは変更なしになったのだろう。

そして、最大のイベントは7月18日発売の「ディメンション・オブ・カオス」!

「カオス・ソルジャー」、「BF」、「レッド・デーモンズ・ドラゴン」、「DD」の強化や新カテゴリーの「マジェスペクター」、「グレイドル」など注目カードが満載。
個人的には、「カオス・ソルジャー」、「マジェスペクター」を作ってみたいと思っています。
あとは、謎の生命体の「グレイドル」が少し気になる存在です。
もちろん、デッキを作ったらこのブログにも載せる予定なのでお楽しみに!

7月中にハイロン研究所では、「アロマ」、「クラウンブレード」、「ギャラクシー」、「3次元」のデッキを紹介する予定にしてますので、そちらもお楽しみに!

ありがとうございました。

【デッキレシピ】「フューチャー・グロウ」でパワーアップ!「霊獣」デッキ!


今回紹介するデッキは、愛くるしいモンスターが多い「霊獣」デッキを紹介します。

【デッキレシピ】
〈モンスター 20枚〉
精霊獣 アペライオ×2
精霊獣 ラムペンタ×3
霊獣使い ウェン×3
精霊獣 カンナホーク×2
英霊獣使い-セフィラムピリカ×3
霊獣使いの長老×3
霊獣使い レラ×2
精霊獣 ペトルフィン×2

〈マジック 14枚〉
おろかな埋葬×1
封印の黄金櫃×1
死者蘇生×1
ブラック・ホール×1
サイクロン×2
緊急テレポート×3
霊獣の相絆×2
フューチャー・グロウ×3

〈トラップ 6枚〉
霊獣の連契×3
激流葬 ×3

〈エクストラデッキ 11枚〉
精霊獣騎 ペトルフィン×3
精霊獣騎 カンナホーク×3
精霊獣騎 アペライオ×2
精霊獣騎 ガイアペライオ×3


【基本戦術】
「霊獣」デッキは、「霊獣使い」と「精霊獣」をフィールドに並べて除外して、エクストラデッキから融合モンスターである「聖霊獣騎」を特殊召喚することから始めます。(ただし、この時、融合は不要)

「霊獣使い」と「精霊獣」を並べるには、「霊獣使い」の効果を使います。
ただ、「精霊獣」がどこにいるかによって、最適な「霊獣使い」が変わってきます。

「精霊獣」が除外されている→「霊獣使い ウェン」
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「精霊獣」が墓地にいる→「英霊獣使い-セフィラムピリカ 」、「霊獣使い レラ」
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「精霊獣」が手札にいる→「霊獣使いの長老」
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次に特殊召喚する融合モンスターの「聖霊獣騎」ですが、
基本的な役割は以下のようになります。

「聖霊獣騎 ペトルフィン」→防御固め。効果では破壊されないので、相手ターンをこのカードで乗り切ります。

「聖霊獣騎 カンナホーク」→サーチ要員。自分のターンで必要な「霊獣」カードを集めます。

「聖霊獣騎 アペライオ」→攻撃要員。

「聖霊獣騎 ガイアペライオ」→特殊要因。「霊獣の相絆」で特殊召喚するのが基本。


【採用したカードについて】
デッキレシピのなかで、注目のカードは何と言ってもこのカードでしょう!

「フューチャー・グロウ」
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永続魔法
自分の墓地に存在するサイキック族モンスター1体をゲームから除外して発動する。
このカードがフィールド上に存在する限り、
自分フィールド上に表側表示で存在する全てのサイキック族モンスターの攻撃力は、
このカードを発動するために除外した
モンスターのレベル×200ポイントアップする。

このカードを採用したのは、「霊獣」の攻撃力が低いので採用しました。
精霊獣 アペライオ 1800
精霊獣 ラムペンタ 1600
霊獣使い ウェン 1500
影霊獣使い-セフィラウェンディ 1500
精霊獣 カンナホーク 1400
英霊獣使い-セフィラムピリカ 1000
霊獣使いの長老 200
霊獣使い レラ 100
精霊獣 ペトルフィン 0

「精霊獣 アペライオ」で少しは強化できますが、物足りない攻撃力には変わりないです。
そこで、この攻撃力を何とかしたいと思い、サイッキック族限定になりますが「フューチャー・グロウ」を入れました。

「霊獣使い」を除外してもいいですが、このカードの力を最大限するには、「精霊獣騎 ガイアペライオ」を墓地へ送って除外するといいでしょう。
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この子は獣族に見ますが、実はサイキック族。
墓地にいるこの子を「フューチャー・グロウ」で除外して発動すると、サイキック族は10(ガイアペライオのレベル)×200=2000アップします。

すると、以下のようになります。
「霊獣使い ウェン」 1500+2000=3500
「英霊獣使い-セフィラムピリカ」 1000+2000=3000
「霊獣使いの長老」 200+2000=2200
「霊獣使い レラ」 100+2000=2100

高い攻撃力になって、戦闘を普通に行えるモンスター達になってしまいます。
なお、「精霊獣騎 ガイアペライオ」も3200+2000=5200となるので、一瞬でライフを削ることも夢ではありません。

問題は「精霊獣騎 ガイアペライオ」を墓地へ送る手段ですが、
1つ目は、「霊獣の相絆」を使って「精霊獣騎ガイアペライオ」を特殊召喚して、墓地へ送られるのを待つ方法があります。
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2つ目は、「精霊獣 ラムペンタ」の効果で、エクストラデッキの「精霊獣騎 ガイアペライオ」を除外して、サイキック族をデッキから墓地へ送ります。
その後、「精霊獣 ラムペンタ」と「霊獣使い」を除外して、「精霊獣騎 カンナホーク」を特殊召喚。
「精霊獣騎 カンナホーク」の1番目の効果で、「精霊獣騎ガイアペライオ」を墓地へ戻す方法があります。
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「霊獣使い」が高攻撃力で襲い掛かる「フューチャー・グロウ」!
「霊獣」デッキのスパイスとして入れてみると面白いかもしれません。

読んでいただき、ありがとうございました。




【デッキレシピ】異色のコラボ!炎王インフェルノイド


今回紹介するのは、前回のレッドアイズデッキに引き続き、愛用しているデッキの「炎王インフェルノイド」です。
こちらのデッキも「炎王」と「インフェルノイド」のハイブリット型になります。

では、デッキレシピを公開します!
【デッキレシピ】

〈モンスター20枚〉
炎王神獣 ガルドニクス×2
炎王獣 バロン×3
インフェルノイド・アスタロス×3
インフェルノイド・ルキフグス×3
炎王獣 キリン×3
インフェルノイド・デカトロン×3
インフェルノイド・ベルゼブル×3

〈マジック 15枚〉
炎王の孤島×3
テラ・フォーミング×2
おろかな埋葬×1
貪欲な壺×1
炎王の急襲×2
ブラック・ホール×1
炎王炎環×2
補給部隊×3

〈トラップ 5枚〉
激流葬×3
デモンズ・チェーン×2


【デッキ編成】
「炎王」と「インフェルノイド」を採用しているので、カテゴリ別に説明します。

●炎王
カード効果で破壊され、墓地におくられた場合に、発動する効果を持っています。

炎王側のキーカードはこのカード!
「炎王の孤島」
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このカードの1番目の効果で、自分の手札・フィールドのモンスターを破壊して、デッキから「炎王」モンスターを手札に加える効果を積極的に使っていきます。

「炎王の孤島」で手札・フィールドから破壊するモンスターは、効果を使って攻撃できない「インフェルノイド」や「炎王」モンスターがいいでしょう。


特に「炎王神獣 ガルドニクス」は強力なモンスター除去効果を持っているので、オススメです。

「炎王神獣 ガルドニクス」
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カードの効果で破壊され、墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェィズに墓地から特殊召喚して、フィールドのモンスターを破壊します。

また、戦闘で破壊されるとデッキから「ガルドニクス」以外の「炎王」モンスター1体を特殊召喚する効果もあります。


「炎王の孤島」でサーチする「炎王」モンスターは、「炎王神獣 ガルドニクス」もいますが、「炎王獣 バロン」や「炎王獣 キリン」を優先的に選びたいです。
また、これらのカードが次のターンに「炎王の孤島」で破壊するカードにもなります。

紹介していない「炎王」の役割についても述べておきましょう。
「炎王獣 バロン」
_20151022_161610

カードの効果で破壊され、墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェイズにデッキから「バロン」以外の「炎王」カード1枚を手札に加えることができます。

「炎王」カードなので、状況にもよりますが、魔法カードの「炎王急襲」や「炎王炎環」をできるだけサーチしたいです。
(理由は、「炎王の孤島」でサーチできるのはモンスターなので、サーチできない状態にならないようにするためです。)

特に「炎王炎環」は、墓地の「炎王神獣 ガルドニクス」を蘇生するのに役に立ちます。

「炎王獣 キリン」
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カードの効果で破壊され、墓地へ送られた場合、デッキから炎属性モンスター1体を墓地へ送ることができます。
この効果で墓地へ送りたいのは、下級「インフェルノイド」や「炎王神獣 ガルドニクス」になります。

墓地へ送った後、「インフェルノイド」を展開したり、「炎王炎環」で特殊召喚したりすることができます。


また、「炎王」のサポートカードとして、こんなカードもあります。
「補給部隊」
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「炎王神獣 ガルドニクス」、「炎王の孤島」、「炎王の急襲」、「炎王炎環」の発動前にこのカードを発動すれば、戦闘・効果での破壊を1枚ドローに変える魔法カード。

このデッキでは、貴重なドローカードとなります。


●インフェルノイド
通常召喚できないが、自分フィールドの効果モンスターのレベル・ランクの合計が8以下の時に、自分の手札・墓地の「インフェルノイド」を除外することで、手札から特殊召喚できる炎属性・悪魔族のモンスター。

また、相手ターンには、自分のモンスターをリリースすることで、相手の墓地のカード1枚を除外できる
効果も持っています。

このデッキでは、下級の「インフェルノイド」だけを採用しました。
理由は、上級「インフェルノイド」の代わりを「炎王神獣 ガルドニクス」で代用し、下級の「インフェルノイド」の除去効果を使いながら戦うスタイルを採ったからです。

下級「インフェルノイド」の除去範囲ですが、
「インフェルノイド・アスタロス」→フィールドの魔法・罠カード1枚を破壊。
「インフェルノイド・ルキフグス」→フィールドのモンスター1体を破壊。
「インフェルノイド・ベルゼブル」→相手の表側のカード1枚を手札に戻す。

となっていますので、状況に応じて使い分けるのがいいでしょう。

「インフェルノイド・デカトロン」は、「インフェルノイド」専用の墓地肥やしとして、運用します。

これらのモンスターの効果を使った後は、攻撃できないor攻撃力が低いので、「炎王の孤島」で破壊するのがいいでしょう。


【補足】
■上級インフェルノイドを採用しなかった理由
質のいい墓地肥やしをしたかったから。
上級インフェルノイドの効果と出す手間とのバランスがとれていないと思ったから。
「ヴェルズ・オピオン」がいると出せないから。

■トラップカード、エクストラデッキについて
特にこだわりはないので、好きなカードを入れてもらっても大丈夫です。
エクストラデッキは、ランク3・4をメインで。
汎用性で選んでもらっても構いません。

最後まで、ありがとうございました。
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