やっと「20th ANNIVERSARY PACK 2nd WAVE」のカードリストが判明しましたね。
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ちょっと遅くなりましたが、個人的な感想もカードリストの後につけておきましたので、読んでいただければと思います。

まずは、カードリストからどうぞ。
【ホロパラレル:1種】
ブラック・マジシャン

【シークレットパラレル:3種】
コズミック・ブレイザー・ドラゴン
マスター・ピース
螺旋のストライクバースト

【ウルトラパラレル:6種】
シューティング・ソニック
ぶつかり合う魂
ムーンバリア
レスキューキャット
氷結界の龍 ブリューナク
氷結界の龍 トリシューラ

【スーパーパラレル:9種】
クリア・エフェクター
集いし願い
ドン・サウザンドの契約
エンタメデュエル
神の警告
セイクリッド・トレミスM7
ソウル・チャージ
鳥銃士カステル
幽鬼うさぎ


51.コズミック・ブレイザー・ドラゴン (シークレットパラレル)
52.クリア・エフェクター (スーパーパラレル)
53.シューティング・ソニック (ウルトラパラレル)
54.集いし願い(スーパーパラレル)
55.ぶつかり合う魂 (ウルトラパラレル)
56.ムーンバリア (ウルトラパラレル)
57.マスター・ピース (シークレットパラレル)
58.ドン・サウザンドの契約 (スーパーパラレル)
59.螺旋のストライクバースト (シークレットパラレル)
60.エンタメデュエル (スーパーパラレル)
61.レスキューキャット (ウルトラパラレル)
62.氷結界の龍 ブリューナク (ウルトラパラレル)
63.ジャンク・シンクロン
64.ゴヨウ・ガーディアン
65.緊急テレポート
66.ゾンビキャリア
67.ブラック・ローズ・ドラゴン
68.ローンファイア・ブロッサム
69.BF-疾風のゲイル
70.ダーク・ダイブ・ボンバー
71.深海のディーヴァ
72.六武の門
73.バトルフェーダー
74.氷結界の龍 トリシューラ(ウルトラパラレルレア)
75.神光の宣告者
76.インフェルニティガン
77.エフェクト・ヴェーラー
78.強欲で謙虚な壺
79.神の警告 (スーパーパラレルレア)
80.フォーミュラ・シンクロン
81.虚無空間
82.ヒーローアライブ
83.TG ハイパー・ライブラリアン
84.エヴォルカイザー・ラギア
85.甲虫装機 ダンセル
86.発条空母ゼンマイティ
87.セイクリッド・トレミスM7 (スーパーパラレルレア)
88.ヴェルズ・オピオン
89.カードカー・D
90.魔界発現世行きデスガイド
91.炎舞-「天キ」
92.アーティファクトの神智
93.ソウル・チャージ (スーパーパラレルレア)
94.鳥銃士カステル (スーパーパラレルレア)
95.影依融合
96.光天使スローネ
97.M・HERO ダーク・ロウ
98.クリフォート・ツール
99.影霊衣の術士 シュリット
100.幽鬼うさぎ (スーパーパラレルレア)
101.ブラック・マジシャン (ホロパラレルレア)


【カードリストについての感想】
■新規カードについて
新規カードでは、「クリア・エフェクター」と「螺旋のストライクバースト」がまだ使いやすくて、注目してます。

「クリア・エフェクター」は、「ジャンク・シンクロン」の新たな蘇生候補になりそうです。

「螺旋のストライクバースト」は、レベル7の「オッドアイズ」カードを手札に加えれるので、「オッドアイズ」デッキにオススメです。

その他の新規カードは、何かしらの制約や発動条件があるので、採用するときは少し頭を使う必要がありそうですね。

■再録カードについて
まあ、予想通りと言ったところでしょうか?

規制の経験があるカードやゴールドパック、レアリティコレクションに収録されていたカードを中心に集めてみました感が否めないですが、1st WAVEでそれも想定内と言ったところでしょうか。

〈個別のカードについて一言〉
「ゴヨウ・ガーディアン」
→ノーマルなので制限解除のフラグかな。

「ダーク・ダイブ・ボンバー」
→再録は嬉しいところ。(エラッタ後のバージョンを持ってなかった。)

「エフェクト・ヴェーラー」
→「幽鬼うさぎ」が当たらなかった人へのKONAMI側のフォロー?

「神の警告」
→やはり、神は光っておくべきだろう。
そういえばこのカード、ゴールド以外では光ってなかったんだ。
(基本ノーマルです。)
意外性があるのと同時に、スーパーパラレルレアにちょっと納得している自分がいる。

「フォーミュラ・シンクロン」、「TG ハイパー・ライブラリアン」
→1枚ドロー大好き!

「エヴォルカイザー・ラギア」
→ドルカは?

「セイクリッド・トレミスM7」
→謎のスーパー枠!
記憶違いかな?
あの頃の環境では、どちらかというと「セイクリッド・プレアデス」の方が、活躍していたはず。

「ヴェルズ・オピオン」
→カードファイルのオピオン無価値へ

「炎舞―「天キ」」
→十二獣の会局を制限にしても、当分は緩和しないでしょう。
獣戦士族の苦悩はまだまだ続く。

「影霊衣の術士 シュリット」
→どうせなら「影霊衣の万華鏡」の方が良かった。

「ブラック・マジシャン」
→やはり、来たね。

以上が個人的な感想になります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。