Hylon Research Station(ハイロン研究所)

ハイロン研究所では、遊戯王専門の個人ブログです。 サンプルレシピの紹介、開封結果などをメインにお届けしています。

雑記

【雑記】「サイバース・ガジェット」から見える10期のカードフォーマット?!


珍しく、夜に更新します。
今回の記事は、サクッといきたいと思います。

いつも通り、定期講読でVジャンプを手に入れたわけですが、
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新ルールに関する新たな情報もなく、スターターデッキがいつもと違う汎用性だらけの収録内容になりそうだなと思った以外は、フラゲ通りでした。

そして、今月号の付録の「サイバース・ガジェット」を開けた瞬間、「おや?」と気づきました!
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もう手に入れた方は、お気づきかもしれませんが、カードのフォーマットが少し変化してますよね。
きっと10期仕様でしょうか?
(Vジャンプ仕様ではないことを願うばかりです。)

さてその変化ですが、目で確認できる変更点としては、2点です!
●属性やレベルの部分が光っている。(赤色の部分)
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●カード名を囲っている長方形の部分が少し変化している。(水色の部分)
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※あとは、全体的に綺麗に印刷されているかな(?)

ちょっと画像ではわかりづらいかもしれませんが、実際手に取ってみれば、すぐに気づくと思いますので、今月号のVジャンプを買った際には、ぜひとも9期のカードと並べて、見比べて確認してみるといいかもしれません。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【雑記】「プレミアムパック19」についての感想とドラフト候補!


3日ぶりの更新です。

この3日間は、デッキをいじったり、記事を書いたりして過ごしてました。
(あと、WBC見てました。)

さて、一般発売がいよいよ迫ってきたということで、「プレミアムパック19」について取り上げたいと思います。
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まずは、カードリストの確認をして、感想に入りたいと思います。
【カードリスト】
EMバラード
EMバラクーダ
SRドミノバタフライ
ペンデュラム・フュージョン
デストーイ・デアデビル
デストーイ・リニッチ
R・R・R
連鎖召喚
ONiサンダー
No.28 タイタニック・モス
No.70 デッドリー・シン
ネクロイド・シンクロ
風来王 ワイルド・ワインド
シンクロコール
天輪の双星道士
HEROの遺産
牛頭鬼
V・HERO ヴァイオン
堕天使ユコバック
堕天使降臨

【感想】
リンク召喚が控えているので、
アークファイブからのカードについては、少し残念なカードになりそうですが、
いろんな遊戯王マンガシリーズから、収録されているので、バラエティーに富んだ内容と同時に、
いろんなキャラクターのデッキが強化できそうです。

プレミアムパックの貴重な2枠を「No.(ナンバーズ)」にいただいたので、「No.(ナンバーズ)」を集めている人にとっては、今回の2枚を手に入れると残り18枚になります。
(「No.」が107までの場合だとしたら。)

この調子で、5月に発売されるコレクターズパックで、4~5枚ぐらい枠がもらえると嬉しいのですが...。

では次に、ハイロンが注目しているドラフト候補を見ていきたいと思います!


【ドラフト候補】
ドラフト候補は、
ゼアルからは2枚の「No.(ナンバーズ)」、
ファイブディーズからは、ジャックデッキに入りそうなカード、
GXからは、アンデット族と堕天使の強化に使えるカードなどが個人的な狙い目になります。

具体的に挙げれば、以下のカードになります。
■ONiサンダー
星4 光 雷族 900/400
このカードが召喚に成功した時に発動できる。デッキから「ONiサンダー」以外の雷族・光属性・レベル4モンスター1体を手札に加える。

知らない間に、じわじわと雷族の強化がされているような気がする。

サーチはやはり強いので、来るべき本格的な雷族強化に向けて、3枚集めておきたいです。
■No.28 タイタニック・モス
星7 炎 昆虫族/エクシーズ 2400/2200
レベル7モンスター×2
1:自分フィールドにこのカード以外のモンスターが存在しない場合、このカードは直接攻撃できる。その直接攻撃で相手に与える戦闘ダメージは半分になる。
2:このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。相手の手札の数×500ダメージを相手に与える。

■No.70 デッドリー・シン
星4 闇 昆虫族/エクシーズ 2400/1200
レベル4モンスター×2
1:1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを次の相手スタンバイフェイズまで除外する。
2:このカードが攻撃したダメージステップ終了時に発動できる。このカードの攻撃力は300アップし、ランクは3上がる。

こちらの2枚は、ナンバーズファイル用にぜひとも2種類確保しておきたいです。

「No.28 タイタニック・モス」は、とうとうランク7にも最後の止め要因のエクシーズモンスターが来てしまいましたね。

相手のライフが1200以下なら、ダイレクトアタックで終了です。
さらに、手札次第ではライフが3000あっても足りない?

ただ、ダイレクトアタックするには、他にモンスターがいない時限定ですが。

「No.70 デッドリー・シン」は、対象を取りますが、一時的に相手のモンスター1体を除外できます。
破壊耐性持ちのモンスターを避けるために使うのがいいのかな?

2の効果でランク7にした後、どう活用するか悩みます。
■風来王 ワイルド・ワインド
星4 闇 悪魔族 1700/1300
1:自分フィールドに攻撃力1500以下の悪魔族チューナーが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。この方法で特殊召喚したターン、自分はシンクロモンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。
2:墓地のこのカードを除外して発動できる。デッキから攻撃力1500以下の悪魔族チューナー1体を手札に加える。この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。

効果は、まさしくジャックデッキで使ってくださいと言っているようなものです。

リゾネーター達をサーチできますし、非常に相性がいいカードになりそうですね。
■天輪の双星道士
星2 光 天使族/シンクロ/チューナー 100/800
チューナー+チューナー以外のモンスター1体
「天輪の双星道士」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
このカードがシンクロ召喚に成功した時に発動できる。自分の手札・墓地からチューナー以外のレベル2モンスターを4体まで選んで守備表示で特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。この効果の発動後、ターン終了時まで自分はシンクロモンスターしかエクストラデッキから特殊召喚できない。

「天輪の双星道士」の効果を読んで、これで「花札衛」シリーズのシンクロモンスターを出したいと思うのは私だけでしょうか?

「花札衛―雨四光」や「花札衛―五光―」は出しやすいですが、肝心の「天輪の双星道士」を出すためには、レベル1のチューナーとモンスターを1体ずつ用意する必要があるので、そのあたりが課題になりそうです。
■牛頭鬼
星4 地 アンデット族 1700/800
「牛頭鬼」の1、2の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
1:自分メインフェイズに発動できる。デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
2:このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地から「牛頭鬼」以外のアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。手札からアンデット族モンスター1体を特殊召喚する。

「ユニゾンビ」に次ぐ、アンデット族専用の「おろかな埋葬」効果持ちモンスターが出ました!

とりあえず「馬頭鬼」を墓地へ送っておきましょうか。
もちろん、自分自身を送ることもできるので、他にもアンデット族モンスターがいれば、2番目の効果も使えます。

もし次が出るなら、どんな「○頭鬼」になるのでしょうか?
■堕天使ユコバック
星3 闇 天使族 700/1000
「堕天使ユコバック」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「堕天使」カード1枚を墓地へ送る。

次の新ルールで活躍できる候補に入っている「堕天使」に待望の下級モンスターが登場です!

効果は、「堕天使」カードを墓地へ送るお仕事です。
「堕天使の戒壇」で蘇生させたいモンスターや「堕天使」モンスターの共通効果で発動させたい「堕天使」魔法・罠カードを墓地へ送れるので、いい仕事をしてくれるはずです。

そのあたりは、手に入れてから確認したいと思います。

以上が、ハイロンの「プレミアムパック19」でのドラフト候補になります。

発売日が近づいてきたので、新ルールを頭に入れつつ、今からデッキ強化が楽しみです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【雑記】2017年2月の人気記事トップ5!


月が変わったということで、先月2月のハイロン研究所のアクセス数をもとに、人気記事トップ5をまとめてみました。
早速、トップ5へいってみたいと思います。


【第5位】
2月4日投稿。
【カード考察】魔法使い族の新たなサポートカード!「魔術師の再演」!!
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http://hylon-research-station.blog.jp/archives/69000266.html

魔法使い族にとっては、悪くない強化カードがきたので、考察してみました。

レベル3以下でも、いろんな魔法使い族が蘇生できるのでこれから重宝しそう。

新ルールでは、リンク召喚をするためにレベルを気にせずに、モンスターを並べるだけで、リンクモンスターを特殊召喚できるので、こういう蘇生カードにもこれから注目されるかも(?)


【第4位】
2月26日投稿。
【雑記】新ルールについてお店で教えてもらった7つのこと!
http://hylon-research-station.blog.jp/archives/69577042.html

私の行きつけのカードショップさんが、KONAMIさんの商談会に招待され、そこで新ルールについて聞いたようなので、それについていろいろと教えてもらったので、記事にまとめました。

個人的には、盲点や新たな発見がありましたので、とても勉強になりました。

ただ、KONAMIの公式発表がまだの部分があるので、参考までに読んでいただければ、いいかなと思います。


【第3位】
2月5日投稿。
【デッキレシピ】黒魔術師の再演!「ブラック・マジシャン」デッキ!!
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http://hylon-research-station.blog.jp/archives/69127865.html

カード考察で取り上げた「魔術師の再演」を「ブラック・マジシャン」に組み込んで構築したデッキになります。

以前の構築に比べると少しシンクロがしやすくなったかなと感じてます。

ただ、連続でエクストラデッキから特殊召喚するタイプのデッキではないので、新ルールでも対応できるのかなと考えています。
(多少の見直しは必要かもしれませんが。)




【第2位】
2月19日投稿。
【雑記】賛否両論!新ルールが載っているVジャンプが届く!!
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http://hylon-research-station.blog.jp/archives/69442417.html

第1位の記事に繋がりますが、Vジャンプが届くまでは半信半疑な部分があったので、早く届かないかなと待ってました。

こんなに付録よりも、中身(新ルール)について気にしたことは無かったです。

記事の内容は、新ルールについて個人的に整理したかった部分もあり、情報をまとめています。


【第1位】
2月18日投稿。
【雑記】新ルールとリンク召喚を受けての管理人の個人的な感想!
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http://hylon-research-station.blog.jp/archives/69414611.html

2月は何と言ってもこの話題になるでしょう!

「遊戯王界の本能寺の変」とも言うべき新ルールが判明した時の私の気持ちをありのまま書きました。
衝撃は大きかったですが、今はその衝撃を消化しつつあり、前向きにとらえることができてます。

新ルールの全貌を早く知りたいです。

以上が、2017年2月のハイロン研究所の人気記事トップ5でした。
2月は、激動でした。

今月は、果たしてどのようなトップ5になるのでしょうか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


【雑記】新ルールについてお店で教えてもらった7つのこと!


今回は、昨日の記事の最後の方で触れたことについて取り上げたいと思います。

まず、お店の人が参加したKONAMIさんの商談会の内容についてですが、新ルール(特にリンクモンスター)についての内容だったみたいです。

今回の新ルールによって、ペンデュラムデッキやジャンドのようなシンクロデッキには、確かにきついですが(泣)

リンクモンスターというシステムを使えば、私たちが思っているよりは低速環境にはならないみたいです。
(ただし、エクストラデッキを圧迫することになりますが。)

ここから先は、お店の人にいろいろとリンクモンスターについて教えていただいた内容から、新たな発見や見方について、自分なりにまとめてみましたので、何か参考になることがあれば幸いです。


《リンクモンスター編》
■リンクマーカーについて
基本的には、リンク3以上のリンクモンスターには、相手の方向にもリンクマーカーがつく。

リンク3からは相手の方向に1つ
(ただ、「電影の騎士ガイアセイバー」は、バニラだから例外?)
リンク4なら相手の方向に2つ
みたいな感じになるらしい。

なので、先行で大量展開で場を固めても、相手の方向にリンクマーカーが向いていたら、後攻の人にもエクストラデッキから展開できるチャンスがある。
(リンク3以上のリンクモンスターをフィールドに残す時は特に注意!)


■リンク素材について
お店の人の説明を聞いて、個人的に改めて気づかされたことですが、
リンクモンスターを素材にして、リンク召喚をする場合、
リンクモンスターは、『書かれているリンク数』としても扱えるし、
『モンスターにも属している』ので、ただのモンスターとしてのリンク数である1としても扱えるようです。
※簡単に言うと、リンクモンスターだけど、モンスターにも分類されるからです。

(例)デコード・トーカー
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「デコード・トーカー」の場合で言うと、
リンク3のモンスターとしても扱えるし、
ただのモンスターのリンク数であるリンク1としても扱えるということです。
(※ただし、リンク2としては扱えません。)

これを応用して、リンクモンスターを素材に使って、リンクモンスターを召喚するなら、以下のようなパターンが作れます。
(相手のリンクモンスターのコントロールを奪った時の処理として活用していただければいいかと思います。)

「デコード・トーカー」1体とモンスター1体でリンク召喚する場合
・デコード・トーカーをリンク3として扱う時
→リンク4のリンクモンスターが出せる。
(まだ、いませんが。)

・デコード・トーカーをただのモンスター(リンク1)として扱う時
→リンク2のリンクモンスターが出せる。
の2つのパターンができます。

「デコード・トーカー」2体でリンク召喚する場合
・どちらもリンク3として扱う時
→リンク6のリンクモンスターが出せる

・片方をリンク3のモンスター、片方をただのモンスター(リンク1)として扱う時
→リンク4のリンクモンスターが出せる

・両方とも、ただのモンスター(リンク1)として扱う場合
→リンク2のモンスターが出せる

の3つのパターンができます。

なお、今後リンク4以上のリンクモンスターが出る可能性があるそうです。


■リンクモンスターがレベルやランクを持っていない理由
レベルを記載してしまうと簡単にレベルの高いシンクロ等に利用されてしまうから。

また、ランクだと重ねる系のエクシーズモンスターに利用されてしまうから。


■リンクモンスターが守備力を持っていない理由
守備力を持っていないことについては、謎のようです。
聞いても教えてくれなかったみたいです。

何か意味があるのか?それとも、新種のカードとしての特徴なのか?は、現時点では不明だそうです。

→公式発表ではないですが、いただいたコメントで、判明しました。
守備表示になるとリンクマーカーやリンク先がめちゃくちゃになるからです。

なるほど!

コメントでご指摘いただいたお二人方に感謝します!
ありがとうございます。


《エクストラモンスターゾーンのモンスター編》
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■コントロール奪取について
相手のエクストラモンスターゾーンのモンスターを精神操作などのカードでコントロールを奪ったときは、自分のメインモンスターゾーンに置く。

相手にコントロールを返すときは、エクストラモンスターゾーンではなく、相手のメインモンスターゾーンへ返す。
→つまり、相手のエクストラモンスターゾーンが空いた状態になる。


■さらなるエクストラデッキからの特殊召喚
リンクモンスターがいない場合でも、エクストラモンスターゾーンのモンスターを素材に、リンクモンスターやシンクロ、エクシーズ、融合召喚ができる。

→エクシーズモンスターを重ねる系(「十二獣」やホープ系、RUM系で出すエクシーズモンスター)やクリスタルウィング系のシンクロモンスターは、今までどおり問題なく出せる。


■その他(小ネタ系)
・新ルールについては、9ヶ月前ぐらいから作り始めていたらしいです。

・トークン系のカード調整中

・バハムート・シャーク系のような、エクストラデッキから特殊召喚したモンスターの扱いについても調整中


あとは、エクストラデッキからの大量展開には、蘇生カード系が重要になりそうとのことです。

例えば、
●エクストラモンスターゾーンにリンクモンスターをリンク召喚。(A)
●リンク召喚した(A)を素材に使って、エクストラモンスターゾーンに新たなリンク召喚(B)をする。
●その後に蘇生カードを使って、墓地の(A)のリンクモンスターをメインモンスターゾーンに蘇生する。

※その後は、メインモンスターゾーンでエクストラデッキのモンスターを展開という、いつもの遊戯王が始まります。

つまり、リンクマーカーを左右に持つリンクモンスターをいかにリンク召喚して、墓地へ送って、蘇生させるかが、今後リンクモンスターを使う上での戦術の鍵となりそうです。

また、1枚で2体以上のモンスターを展開できるカードも、今後は重要になりそうです。
(例)
レスキューラビット
レスキューキャット
ソウル・チャージ
真炎の爆発など...。


以上がお店の人から聞いた内容になります。
何か参考になることがあればいいのですが...。

話を聞いて、ますます新ルールが面白くなってきたので、スターターデッキを3つ予約して帰ってきました。
KONAMIさんの遊戯王での新たな挑戦に期待したいです!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【雑記】本日、「ザ・ヴァリュアブル・ブック19」の発売日!


今日は、1年に1度のペース(今回は例外)で、発刊される「ザ・ヴァリュアブルブック19」の発売日です。
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待ってました!
一時期は、もう発売されないの?と思ってましたが、発売されて良かったです。


遊戯王を最近始めて、「ザ・ヴァリュアブル・ブック?、何それ?」という方のためにざっくりと言うと、

「ザ・ヴァリュアブル・ブック」は、カードの写真集もしくは、カタログみたいな感じでイメージしていただければいいかと思います。

前回の「ザ・ヴァリュアブル・ブック」の発売後から出たパックやストラクチャーデッキ、限定カードなどの新規のカードをカード開発(?)の写真とともに、ちょっとしたコメントが付いていて、紹介されている本です。


私は、デッキ構築の時などでカードを探すために使っていたりします。

たとえば、

最近出たカードで、恐竜族に関するカードがなかったかな?とか、

このモンスターのこの効果を活かせるモンスターがいないかな?とかで、
探すために「ザ・ヴァリュアブル・ブック」を開いて、使っています。

また、最近出たカードを眺めるという使い方もしてます。
(イラストアドのあるカードが多くなっていましたし。)

そして最後に、
今回の「ザ・ヴァリュアブル・ブック19」の付録カードは、この2枚!

「FNo.0 未来皇ホープ―フューチャー・スラッシュ」
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「RR-レヴォリューション・ファルコン―エアレイド」
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イラストがアニメの世界感があって、今までのカードイラストとはちょっと違った工夫がされているのかなと思っていたりします。

この2枚の効果については、これから勉強したいと思います。

急いで書いたので、誤字脱字があったらごめんなさい。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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