ハイロン研究所(Hylon Research Station)

ハイロン研究所は、遊戯王専門の個人ブログです。 サンプルレシピの紹介、開封結果、大喜利などをメインにお届けしています。

バニラモンスター

【デッキレシピ】バニラが場を席巻??バニラ風味のサイバース族デッキ!


とある日の物語…。

ハイロン:「イグニス!ストラクが発売だな。」
イグニス:「ハイ…ハイロンサマ…。買エバ爆アドミタイデス…」
ハイロン:「そうらしいな。イグニスよ。その爆アドのストラクを使ったサイバース族デッキは何かないのかい?」
イグニス:「検索中…アリマシタ。」
ハイロン:「おお!でかしたぞ!!」
イグニス:「デハ早速…サンプルレシピを…。」

(以下、ハイロン研究所から引用)
【サンプルレシピ】
※2017年7月1日適用のリミットレギュレーションで構築しています。
〈モンスター16枚〉
ブート・スタッガード×1
デジトロン×3
ドラコネット×3
サイバース・ガジェット×3
バックアップ・セクレタリー×3
ビットロン×3

〈マジック18枚〉
貪欲な壺×1
命削りの宝札×2
馬の骨の対価×2
苦渋の決断×2
予想GUY×1
トライワイトゾーン×3
死者蘇生×1
ブラック・ホール×2
サイバネット・バックドア×2
一族の結束×2

〈トラップ6枚〉
威嚇する咆哮×3
神風のバリア ―エア・フォース―×1
量子猫×2

〈エクストラデッキ15枚〉
■リンクモンスター15枚
リンク・ディサイプル×1
リンク・スパイダー×2
プロキシー・ドラゴン×1
バイナル・ソーサレス×2
ハニーボット×3
トライゲート・ウィザード×2
エンコード・トーカー×2
デコード・トーカー×1
ファイアウォール・ドラゴン×1

【サンプルレシピについて】
■基本的な動き
「デジトロン」と「ビットロン」が
主役のサイバース族デッキです。
▼デジトロン(星2/サイバース族/1500/0)
_20170617_210925

▼ビットロン(星2/サイバース族/200/2000)
_20170617_210905

これらのモンスターを
「苦渋の決断」でデッキからサーチしたり、
「ドラコネット」や「予想GUY」でデッキから呼び寄せたりします。

また、
「命削りの宝札」で手札から墓地へ送ったり、
「馬の骨の対価」のコストにしたり、
リンク素材として、墓地へ送ったりして、
「デジトロン」or「ビットロン」を
3体墓地へ揃えます。

墓地に「デジトロン」か「ビットロン」が3体揃えば、魔法カード「トライワイトゾーン」の出番!
大量展開して、リンク召喚となります。

▼トライワイトゾーン
_20170617_210801

■リンク召喚
サイバース族であり、素材指定にサイバース族を指定するリンクモンスターを中心に構築。

EXモンスターゾーンに置くリンクモンスターは、
「リンク・ディサイプル」
「リンク・スパイダー」
「エンコード・トーカー」
「デコード・トーカー」
あたりを出すといいでしょう。

特に「リンク・スパイダー」は、間接的に手札やフィールドの「デジトロン」や「ビットロン」を墓地へ送るリンクモンスターなので、重要です。

「リンク・スパイダー」の効果を使い終わった後は、「エンコード・トーカー」や「デコード・トーカー」のリンク素材にするといいでしょう。

その他のリンクモンスターはメインモンスターゾーンに展開用で、「ハニーボット」、
「トライゲート・ウィザード」あたりを出せればいいかと。
(もう少し種類が欲しい。)

なお、「バイナル・ソーサレス」、「トライゲート・ウィザード」は、「相互リンク」がキーワードになるので、出す位置には注意。
(リンクモンスターについては、勉強中)

▼エンコード・トーカー
_20170617_210403

【個別カードについて】
■ブート・スタッガード
特殊召喚には対応していませんが、
サイバース族モンスターの召喚された時に
手札から特殊召喚できる効果を持っています。

また、戦闘ダメージを与えれば、トークンも特殊召喚できます。

■バックアップ・セクレタリー
サイバース族がいれば、手札から特殊召喚できる便利なモンスター。
リンクモンスターのLINKアップやリンク素材が足りない時に重宝します。
「一族の結束」下では、アタッカーとしても活用可能。

■サイバース・ガジェット
_20170617_210616
召喚時に、墓地のレベル2以下のモンスターを特殊召喚できる効果を持っています。
このデッキでは、
「デジトロン」
「ビットロン」
の2種が対象。
なので、「苦渋の決断」を使った後に召喚するのが理想的な形。

「トライワイトゾーン」があれば、トークンも含めて合計6体のモンスターが並びます。

■サイバネット・バックドア
このデッキではよく出せる「デジトロン」を除外すれば、ほぼすべてのサイバース族がサーチ可能。
ですが、サーチ先は、
「ドラコネット」、
「サイバース・ガジェット」、
「バックアップ・セクレタリー」のどれかになると思います。

■一族の結束
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エクストラデッキも含め、
デッキをサイバース族で固めた最大の理由がこのカードの採用です。

リンクモンスターは攻撃力が低いのが多いので、
1枚発動するだけで、戦闘に参加できる攻撃力になります。

下級モンスターも攻撃力が2000を超える中型から大型のモンスターになるので、複数体並べてビートダウンに戦術変更することもできます。
(リンクせずにそちらで戦った方がダメージ的には、大きいかも。)

■威嚇する咆哮
墓地へモンスターを溜める必要があるので、少し時間が必要なので、時間稼ぎカードとして入れてみました。

このカードのおかげで、「馬の骨の対価」や「サイバネット・バックドア」を安心して使えます。

■量子猫
通常モンスター扱いの罠モンスターです。
サイバース族なら属性は何でも構いません。

極端な話、神属性・サイバース族でもOK!
(「猫ではない。神だ!」と言って遊びましょう。)

守備力が高いので、こちらを選びましたが、
攻撃的なのがお好きな方は、「鏡像のスワンプマン」でも可能です。

【あとがき】
ハイロン:「なかなか面白そうなデッキだな。バニラが湧いてきて、リンク召喚か!」
イグニス:「ソウミタイデスネ…。バニラを活躍サセタカッタヨウデスヨ…。」
ハイロン:「ところで、イグニス!なぜ、そんなしゃべり方をしているんだ?まるでAIみたいだぞ!」
イグニス:「ダッテ…コウデモシナイト…思い出してもらえないもん!!(泣)」
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▲ラヴァルバル・イグニス
ハイロン:「そういうことだったのか~!!(笑)」

アニメで「イグニス」と聞いた時には、たまにでいいので、「ラヴァルバル・イグニス」を思い出してあげてください。

とある日のイグニス物語(終)

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


【デッキレシピ】リンク!融合!?ペンデュラム??「星杯」デッキ紹介!!


今回紹介するデッキは、「コード・オブ・ザ・デュエリスト」で登場した「星杯」デッキを紹介したいと思います。
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常識にとらわれない自由な発想で構築をした結果、「ペンデュラム」と「融合召喚」を取り込むことになりました。

まだ採用枚数やエクストラデッキの部分で悩みますが、星杯デッキ亜種として、見てもらえれば幸いです。
【サンプルレシピ】
〈モンスター24枚〉
星杯に誘われし者×3
メタルフォーゼ・シルバード×3
星杯に選ばれし者×2
星杯の守護竜×2
星杯の妖精リース×3
メタルフォーゼ・スティエレン×3
星杯を戴く巫女×3
星遺物―『星杯』×3
おもちゃ箱×2

〈マジック14枚〉
貪欲な壺×1
苦渋の決断×3
星遺物の加護×2
ワン・フォー・ワン×1
錬装融合×1
死者蘇生×1
ハーピィの羽根帚×1
重錬装融合×1
超融合×1
緊急テレポート×1
補給部隊×1

〈トラップ2枚〉
メタルフォーゼ・カウンター×2

〈エクストラデッキ15枚〉
■融合モンスター6枚
フルメタルフォーゼ・アルカエスト×1
メタルフォーゼ・アダマンテ×3
始祖竜ワイアーム×1
メタルフォーゼ・オリハルク×1

■リンクモンスター9枚
星杯竜イムドゥーク×2
リンク・スパイダー×1
星杯神楽イヴ×3
星杯剣士アウラム×2
星杯戦士ニンギルス×1


【サンプルレシピについて】
〈デッキ戦術キーワード〉
■ペンデュラム
新マスタールール下では、ペンデュラムを積極的には採用しにくいですが、
・「星杯」と同じバニラテーマ
・ペンデュラム召喚に依存していないペンデュラムテーマ
・「メタルフォーゼ」の破壊効果
・融合指定がゆるい融合召喚

という利点があったので、「メタルフォーゼ」を採用しました。
_20170419_010309
特に「メタルフォーゼ」モンスターのペンデュラム効果である破壊効果がこのデッキの展開を握るキーとなります。

参考までにペンデュラム効果を紹介しておくと・・・

自分の表側表示のカードを破壊することで、「メタルフォーゼ」魔法・罠カード1枚をデッキから自分フィールドへセットできる共通効果があります。

これで、魔法カードの「錬装融合」や「重錬装融合」、罠カードの「メタルフォーゼ・カウンター」を持ってきます。


■星杯モンスターの展開
いよいよ本題の「星杯」モンスターの展開手段ですが、以下にその一例をあげてみました。
●デッキからの展開
→星遺物―『星杯』、おもちゃ箱、
緊急テレポート
●手札からの展開
→「星杯」リンクモンスターの共通効果、
ペンデュラム召喚
●墓地からの展開
→星杯の守護竜、死者蘇生

やはり、デッキからの展開を中心にして始めるのがいいでしょう。

その中でも、「星遺物―『星杯』」と「おもちゃ箱」について少し説明を加えておきます。
・星遺物―『星杯』
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「星遺物―『星杯』」をフィールドから墓地へ送るには、「メタルフォーゼ」のペンデュラム効果での破壊の他に、リンク素材や融合素材にする方法もあります。

「星遺物―『星杯』」を使う利点としては、通常モンスターの「星杯」だけでなく、効果モンスターの「星杯の妖精リース」や「星杯の守護竜」を特殊召喚できるので、活用しましょう。

デメリットとしては、効果を使うには通常召喚している必要があり、しかもレベル5でアドバンス召喚が必要な点です。

しかし、バニラモンスターから「星杯竜イムドゥーク」になって、召喚権追加効果を使い、このカードをアドバンス召喚すると、ある程度は手札事故を回避する事ができます。

・おもちゃ箱
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「おもちゃ箱」は、「メタルフォーゼ」のペンデュラム効果による破壊で効果を発動させます。

こちらの利点としては、攻撃力か守備力が0の通常モンスターなら何でも特殊召喚できることです。
(ただし、カード名が異なっている必要があります。)

あとは、「メタルフォーゼ」のペンデュラム効果を使って破壊するので、「錬装融合」を持ってきて、「おもちゃ箱」の効果で「メタルフォーゼ・スティエレン」を特殊召喚すると、すぐに融合召喚ができることになります。
(もちろん、融合召喚を放棄してリンク召喚もできます。)

デメリットとしては、「メタルフォーゼ」のペンデュラム効果がないと発動できないことやサーチ手段が乏しいことです。

■リンク召喚
_20170419_011034
リンクモンスターは大きく分けて、エクストラモンスターゾーンに置く用と、メインモンスターゾーンに置く用に分けれます。

「リンク・スパイダー」や「星杯剣士アウラム」は前者で、「星杯神楽イヴ」や「星杯戦士ニンギルス」は後者になります。

「星杯」リンクモンスターの特徴としては、
●星杯竜イムドゥーク
展開要員。
通常モンスター1体で簡単に出せます。
「星杯」専用の追加の召喚権と「星杯」の共通効果の両方を使って、「星杯」モンスターを並べます。

●星杯剣士アウラム
「星遺物―『星杯』」や「おもちゃ箱」以外にも、
「星杯竜イムドゥーク」と追加の召喚権で、「星杯」モンスターを並べると出せます。

リンク先の「星杯」モンスターをリリースすると、自分の墓地からモンスターをリンク先に特殊召喚できるので、「星杯神楽イヴ」や「星杯の妖精リース」、「おもちゃ箱」、「メタルフォーゼ」などを蘇生させるといいでしょう。

なお、リンク先に「星杯」モンスターがいなくても、墓地に「星杯の守護竜」がいれば、「星杯」のリリース要員を用意することができます。

●星杯神楽イヴ
リンク素材の指定が、「種族と属性が異なるモンスター」には注意が必要になりますが、「星杯剣士アウラム」と同じ方法でリンク召喚できます。

「星杯神楽イヴ」を2体並べれば、鉄壁の布陣になりますので、時間稼ぎ等にどうぞ。(ただし、戦闘ダメージには注意!)

●星杯戦士ニンギルス
LINK3でリンクモンスター2体以上なので、「星杯竜イムドゥーク」と「星杯神楽イヴ」を素材にして出すのがいいかと。

少し出しにくいですが、ドロー&除去効果があるので、狙ってみるのもありです。

なお、除去で自分が墓地へ送るカードは、セットした「錬装融合」が最適です。


■融合召喚
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基本は「錬装融合」を使って、「メタルフォーゼ・アダマンテ」を出すことになります。
融合素材指定は、『「メタルフォーゼ」と攻撃力2500以下』なので、出しやすいと思います。

また、「超融合」で出すのもありです。

なお、「メタルフォーゼ・アダマンテ」は、効果を持たない融合モンスターのようなので、リンク素材にする時は注意!

「フルメタルフォーゼ・アルカエスト」は、相手ターンで「重錬装融合」を使って融合召喚し、相手の効果モンスターを装備化します。


【あとがき】
「星杯」デッキはいかがでしたでしょうか?

「おもちゃ箱」+「メタルフォーゼ」の枠は、普通は「レスキューラビット」の採用でスリム化できると思いますが、融合召喚も取り入れたかったし、ペンデュラム召喚もワンチャンできたら、戦術の幅が広がるかもと思い、採用してみました。

また、「メタルフォーゼ」を入れることにより、「錬装融合」でのドローや「補給部隊」を採用できるのも魅力です。

「補給部隊」は、もう1枚ぐらい入れてもいいかなと考えていますが、ペンデュラムをセッティングする都合上、魔法・罠ゾーンを狭めてしまうのに加えて、「メタルフォーゼ」魔法・罠カードをセットするので、そのあたりが非常に悩みどころです。

以上で、「星杯」デッキ亜種の紹介を終わります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【雑記】あなたをご案内!「バニラの世界」!!パート2


今回は、バニラモンスターに焦点をあてる第2弾です。

バニラモンスターって不思議ですよね。
テキストや攻撃力などに注目してよ~く考えてみると面白いことが見えてきたりします。

■老化??
〈地を這うドラゴン〉
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力が弱り、空を飛べなくなったドラゴン。しかしまだ攻撃は強い。

それを人は、老化と言うのだが。
モンスターも年を取るのですね。

ただ、空を飛べなくなったドラゴンは、もはやドラゴンとは呼べない。

■だったら攻撃力もっと上げて!
〈エレキッズ〉
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雷攻撃は意外と強い。甘く見ると感電するぞ。

意外と強いなら、もう少し攻撃力があっても良かったような気が。

〈ヨルムンガルド〉
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神話の世界に出てくるヘビ。非常に長い。

わかりやすいですが、情報不足感がありますけどね。
神話に出てくるなら、もう少し攻撃力をください。

■ヘビ?!
〈生き血をすするもの〉
_20170127_185315
暗闇の中、道行く人々を襲う人型の吸血ヘビ。

最後の2文字で驚きますよね。
椅子から転び落ちそうです。
テキスト曰く、「ヘビ」だそうです。
私には、どうみても凶暴な亀にしか見えないのですけど(笑)

■効率悪くない??
〈二つの口を持つ闇の支配者〉
_20170127_190151
口が二つある恐竜。ツノに蓄電し、背中の口から放電する。

蓄電したツノで攻撃すれば、効率がいいような気もするのだが。

あと、名前に「闇の支配者」とついているのに恐竜族というネーミングセンス!

名前から悪魔族をイメージしてしまいそうですが、頭が混乱してきそうです。


【あとがき】
バニラの世界はツッコミどころがあって、面白いですね。
しかも考えれば考えるほど、不思議に思えてくることもあります。

そんなバニラの世界からお届けしました。

続きは、デュエルリンクス内で、ぜひともお楽しみください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

【雑記】あなたをご案内!ツッコミどころの多い「バニラの世界」!!


どうもハイロンです。
今回は、バニラモンスターに焦点をあててみたいと思います。
(ネタ切れ気味です。)

バニラに注目するきっかけになったのは、デュエルリンクスで「人投げトール」と「決戦の火蓋」によるコンボを食らったからです。
(結果は負けましたが、この記事を書くきっかけになりましたので、感謝してます。)
それからバニラモンスターに注目することになりましたが、テキストや攻撃力に注目してよ~く考えてみると面白いことが見えたりします。


■海の対決!!
〈ホワイト・ドルフィン〉
_20170106_134208
頭にツノを持つまっしろなイルカ。大波をおこして攻撃する。

〈ヒトデンチャク〉
_20170106_134231
汚染された水で狂暴化したヒトデ。口から溶解液をはく。

まずは、大波VS溶解液の対決です。
「ホワイト・ドルフィン」の大波攻撃は、自然のものを使っての規模なので相当の被害が予想されます。
対する「ヒトデンチャク」の攻撃は、口からはく溶解液。
勝ち目はなさそうですが、ATKは、500vs600で「ヒトデンチャク」の勝ち!

「ホワイト・ドルフィン」の大波攻撃は、実は大波じゃない疑惑も浮上?


■海の対決を爪だけで制する悪魔!
〈キラー・ザ・クロー〉
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腕を自由に伸ばし、鋭い爪で相手を串刺しにすることができる。

海では、大波と溶解液攻撃というすごい戦いが繰り広げられていましたが、その戦いを鋭い爪だけで、勝てる「キラー・ザ・クロー」さん。
悪魔であることを考えても、少しおかしいような気もします。

前半は、海賊王を目指している某マンガの主人公を連想してしまいました。
また、子供が遊ぶカードゲームに「串刺し」という単語が使われているのもどうかと思います。
(あの時代だからよかったのかな?)


■テロリスト発見?!
〈バット〉
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左右のハネに搭載された爆弾を落としてくるメカコウモリ。

〈スカイ・ハンター〉
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羽に隠し持っているナイフを空から降らせて攻撃する。

君達のテキストに書いていることは、テロリストと同じですよね?
今すぐにやめてください(警告)

ハネにそのような性能があるとは、思えないのですけど・・・。


■運命VSあこがれ
〈エンジェル・魔女〉
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天使になる運命を背負っていたが、あこがれの魔女になった天使。

最後は、運命を打ち破り、あこがれを貫いた「エンジェル・魔女」さんです。
でも、魔女になっても、名前からエンジェルの部分と天使の羽根は取れないのですね。
お察しします。


【あとがき】
いや~。バニラの世界のテキストは面白いですね。
書いていることは、すごそうなのに攻撃力が低かったりします。
(また、その逆もあります。)
もう少しバニラの世界を探検してみたいと思います。

バニラの世界の案内人ハイロンがお届けしました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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